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第20回 シンポジウム・小講演(2014.3.14-15)

シンポジウム「学生の学びをどうデータ化し、どう利用するか?」

「学生の学びをどうデータ化し、利用するか?」 シンポジウム趣旨説明

松下佳代(京都大学高等教育研究開発推進センター教授)

「学生の能力を把握して学びを促す―PBLにおける問題解決能力の直接 評価を中心に」

小野和宏(新潟大学歯学部教授/教育担当副学部長)

「金沢工業大学における取組み」

久保猛志(金沢工業大学副学長/教育点検評価支援担当)

「大規模英語プログラム運営におけるデータ活用と課題」

岡田圭子(獨協大学経済学部教授/全カリ英語部門担当/GP事業推進責任者)

「学生の学びをどうデータ化し、どう利用するか?」シンポジウム指定討論

秋山卓也(文部科学省高等教育局高等教育企画課高等教育政策室室長補佐/大学評価専門官)

小講演

「大学の役割と環境変化―大学教育のグローバル化と学生への動機づけ―」

平田純一(立命館大学経済学部教授/立命館副総長)

「中堅私大の一教員は、学生に何を渡すことができるのか?―小さな実践報告と前提となる入試学力」

村上隆(中京大学現代社会学部教授)

「批判的に考えることは本当に良いことか―哲学的クリティカル・シン キング教育からの視点」

伊勢田哲治(京都大学大学院文学研究科准教授)

「百倍返しの教育イノベーション―大学教育コモンズとMOST コミュニティの構築」

飯吉透(京都大学高等教育研究開発推進センター教授)
酒井博之(京都大学高等教育研究開発推進センター准教授)

「インストラクショナルデザインから見た大学教育―鳥瞰図からサンドイッチモデルへ―」

鈴木克明(熊本大学大学院社会文化科学研究所教授システム学専攻教授・専攻長)

「SDの新たなステージ「SDC(Staff Development Coordinator)養成プログラムの展開」―スタッフ・ポートフォリオの活用を視点に」

阿部光伸(愛媛大学教育・学生支援機構教育企画室講師)

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