関西地区FD連絡協議会

相互研修型FDにおいて、個別大学レベルと全国レベルとを媒介する「地域レベル」の重要性から、地域連携拠点の形成を目指す。

地域拠点レベル形成では、

  • ・個別大学レベルでは対応できないFD支援体制の整備
  • ・情報の共有
  • ・共通のイベント開催(研修、研究会)
  • ・関西地区内のFDに関する人的リソースの活用

といった課題に対応すべく、関西地区の地域連携拠点として2008年4月に関西地区FD連絡協議会が設立された。現在、5つのワーキング・グループ(FD情報支援・FD共同実施・FD連携企画・広報・研究)を設置し、活動を推進している。現在、京都大学が本協議会の代表幹事校を担当している。(関西FDのHPは下の画像をクリックしてください)


関西地区FD連絡協議会


プロジェクトについて


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